2008年12月31日 (水)

悲しみで花が咲くものか!

レコード大賞を見ていたら、森山直太郎の「生きてることが辛いなら」が作詞賞を取っていました。
作詞をした御徒町凧が会場に来てたけど、御徒町は「意味なんて大してないんだけど。」みたいな表情をしていたと僕は思うんだが、違いますかね。

意味なんてないのに勝手に周りが騒いで解釈してくれるって話は、海藤尊の「チームバチスタの栄光」でも書かれていましたが、ありがちな話ですね。

2008年は周りに勝手にイメージを作られてきた清原、桑田、野茂も引退した年ですな。

清原と桑田の人間ドラマはこんなところでは書き尽くせないけど、
野茂が「(引退は)悔いが残る」と言っていたのが心に突き刺さります。

というか、2008年の芸能を振り返ろうとすると、『金髪豚野郎』しか思い出さないのがとても残念です。
広末涼子が離婚したのも今年らしい。そんなの知らんがな。
デンジャラスの「のっち」がアメリカの大統領になったのも今年らしい。それは知ってます。
Perfumeの「のっち」がホットパンツを履き出したのも今年らしい。それは違うだろっ!!(,,#゚Д゚):∴;'・,;`:ゴルァ!!

なぜ怒る。

なぜ怒るのだ。

なぜっ!

なぜっ!

うるさいっ。

Perfumeは紅白歌合戦で「チョコレート・ディスコ」を歌って欲しかったです。
僕は「チョコレート・ディスコ」が好きです。

あっ、そうですか。

はいはい。

良かったね~。

ということで、未曾有YOUの危機を迎えた2008年も終わりですよ、麻生先輩。

未曾有YOUの危機だけど、そんなときこそ「これでいいのだ!!」と叫ぶべきだと赤塚不二夫に教わりました。

タモリがアドリブで赤塚不二夫の弔辞を読んだのを見て、タモリが笑いを取る意欲のないヘラヘラしてるだけのオッサンじゃない、ってことが顕わになったと思いましたね。

本当の「現実」に直面してる人間だけがヘラヘラできるのでしょうよ。ヘラヘラせざるを得ないのでしょうよ。

周りに、分かってるふうに終始真剣な顔して講釈たれる奴がいたら、そんな奴のことは信用しないほうがいいと思う。そんな奴は何も考えていなくて、自分が何も考えてないってことにすら気がつかずに生きてるんだろうね。

「現実」は真面目に直面したら耐えられない、ってことにすら気がつかないほどなら、それはそれで幸せだろうけど。

そういえば、「悲しい言葉では何も変わらないんだぜ」って、サンボマスターの山口隆が『世界はそれを愛と呼ぶんだぜ』で歌ってた気がするね。

だからさ、「生きてることが辛いなら、いっそ小さく死ねばいい」って歌詞に深い意味なんてないのよ。インパクトあって面白いから書いてるだけだって。

と「朝まで生つるべ」を見ながら勝手に解釈して騒いでみる。

つるべのちんちん、まだか。

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2008年11月30日 (日)

ロースクール生が、出張教室。 法教育への扉を叩く9つの授業

1591

http://www.shojihomu.co.jp/newbooks/1591.html

法教育指導書に最適らしいです。

一応、部分的に共同執筆者的な何か(?)として本の中に名前が出てるので、宣伝しておきます。
まあ、売れても売れなくても一円も儲かりませんが。

ちょっと大きめの本屋にいけば売ってるぽいですね。

近くの本屋に行ったら平積みになっててビックリ。

週刊文春の「上智大法科大学院長司法試験考査委員に押し倒されて……」の記事にもビックリ。

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2008年10月26日 (日)

2008年10月期ドラマ

なんか、やたらドラマ見てます。

昨日はNHKのジャッジⅡ島の裁判官 奮闘記 まで見ちゃいました。
いやあ、何十年前に作ったドラマなんですかね。

それにしてもコメディタッチが多い印象。
世相の暗さを反映してるかな。

流星の絆までコメディだし。
さすがクドカンつう感じではありますが。

二宮和也に悲哀のこもった青年やらせたら、完璧だね。
二宮はおっさんになったとき、どうなんのかなっていう疑問はあるけど。

流星の絆は、今年上半期で一番売れた本らしいけど
やっぱ、本のオビが良かったんじゃねえかっていう。

「惨殺された両親の仇討ちを流星に誓いあった三兄妹」
「兄貴、妹は本気だよ。俺たちの仇の息子に惚れてるよ」
「14年後、彼らが仕掛けた復讐計画の最大の誤算は、妹の恋心だった」

それはそうと、フジテレビの土曜ドラマはおもろいですな。

Room of King

いかにも脚本が大宮エリー、というコメディにスタイリッシュさが加わって、たまらん。

あっ、あとキマグレンの「愛NEED」がすごい合っててファッション性が高まってます。

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アキハバラ発 〈00年代〉への問い

0220470 http://www.iwanami.co.jp/cgi-bin/isearch?isbn=ISBN978-4-00-022047-7

平野啓一郎を見ていると

一流の作家は一流の社会学者なのだということを知らされますね。

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東京大学法科大学院ローレビュー第3巻

もはや、一ヶ月ほど前になりますが、発刊されてたので宣伝しときます。

http://www.j.u-tokyo.ac.jp/sl-lr/index.html

どの論文読めば良いの?って、そりゃ阿部教授の論文でしょ。笑。

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2008年9月10日 (水)

映画「イントゥ・ザ・ワイルド」雑感

久しぶりにブラボーな映画と出会いましたよ。

主人公の青年の生い立ちと信条には同情も共感もできないし、幸せや自由は窮屈な人間関係の中にこそある、なんてことは普通の人は十代の半ばの頃には(少なくとも頭では)解ってんじゃないのかと思うけど、そんな使い古されたメッセージがこの映画の主題ではないことは明らかですね。

主人公の青年自身も薄々「自由からの逃走」にすぎないと解っていながらの「蛮勇」には軽い嫉妬すら覚えます。

アメリカの広大な大自然とアコースティックな音色が、主人公の青年の溢れ出す青い感情の行き先の必然性を露わにし、生への疑問を忘れてしまった観客の感情を刺激する。

オススメ。

ストーリーは公式ホームページでどうぞ。

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2008年9月 1日 (月)

絶対に負けない

福田康夫内閣総理大臣辞任。

自民党は絶対に下野しないのだという信念。
いや、信念というよりは強迫観念か。

それを感じているのが自民党自体なのかあるいはそれを取り巻く何かなのか。

内閣総理大臣を決めるのも辞めさせるのも国民ではない何かであるという悪夢。
この国を動かしているのはいったい何なのか。

9月1日。日本経済新聞の支持率が9ポイント下がり、民主党の小沢一郎が三選出馬を表明し、アメリカで「池田大作博士の日」も制定されたらしい日。

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2008年8月24日 (日)

G・G佐藤よ、下を向くな!〔北京五輪閉幕へ〕

うーつーむくなよ、振ーり向くなよー、と言いたいですね。
G・G佐藤の顔みて、君は美しい、とはちょっと言えねえけどなぁ~。

星野JAPAN、メダル的には残念でしたが、
キューバ戦以降の仙一の采配は、プロセスとしてかなりグッドなものだったと思うのでここで擁護しておきます。

村田やG・G佐藤を使い続けたのも、ダルビッシュを準決勝で使わなかったのも、全くおかしいことじゃなかったと思いますね。

外野手が4人しか選べない中で、G・G佐藤は打撃面を考えて選んで当然の選手だったはずです。守備がまずいのは分かりきっていたことで仕方なかったはずです。
村田修一にしてもそう。今の日本プロ野球の中で村田よりも良いパワーヒッターはまずいないでしょう。

機動力中心の選手ばっかで打線を構成すれば勝てた、なんていう人がいるけど、「バカも休み休み言え」と言いたいですね。
日本人のように圧倒的なパワーがない状態で、近代野球は投手優位の時代です。スコアラーが投手を緻密に分析して、それでやっと打てるんです。
国際試合で初めて見る投手を誰だってそう簡単に打てるもんじゃない。
どうしたって、事前準備をそれほどせずに、同じようなレベルのチーム同士で戦えば点なんか取れっこないんです。
その中で数少ない長打力は絶対的に必要なんです。

全員1番か2番打者みたいな打線にしたって、打てなきゃ点が取れるわけがない。
もし点が取れなかったら、それこそ恥ずかしい。
サッカーで10人全員DF(+GK)で自陣のゴール前に90分間居続けてるようなもんです。
なにやってんだ、って話です。
そんなん野球の魅力がなくなっちまうよ。

ダルビッシュ有を準決勝で使わなかったのも当然です。
マスコミはダルビッシュを大黒柱とかいってるけど、和田杉内成瀬と比べて特別良い投手と言うわけではないですよ。みんな同格です。
そりゃ、新聞でダルビッシュの成績を数字としてだけ見てる人は一人ずば抜けた大投手だと思っちゃうのかもしんないけど。

少なくとも、直近の日本代表のエースである松坂大輔上原浩治(最盛期〕と比べてそれと同レベルの投手になっているわけではないのは明らかでしょう。
そりゃ、2,3年たてばそこまで成長するかもしんないけど、今はそんな状況じゃあない。
星野仙一だって、それが分かってたから大事な大事な準決勝のマウンドを不調のダルビッシュには任せられなかった。
問題は、勝手にダルビッシュを大投手みたいに仕立て上げたマスコミです。それで、ダルビッシュを使わなかったのが問題みたいにいわれても、意味が分からん。
杉内和田で何が悪い。杉内和田がどんだけ良い投手だか分かってんのか。

結局、今回の敗因は、非常に残念なことですが、日本の国内リーグであるプロ野球のレベルが落ちてしまった、それに尽きると思います。
もうWBCで優勝するより前からレベルは下がってたんだけど、不幸にもWBCで優勝してしまったせいで、議論にならなかった。
地上波のテレビ中継はなくなり、子供が野球をやらなくなり、これからどんどんレベルは下がっていきますよ。

プロ野球がなければ生きていけない僕にとって耐え難い現実です。
現実を直視して、なんとかしなくちゃ。
「スモールボール」とかいう、くだらん小手先のその場逃れはやめなくちゃ。
「スモールボール」って、要するにレッドソックスのパクリでしょう。
日本のプロ野球にはプロ野球なりのよさがあるはずです。変なもんに収斂しないで欲しい。

WBCやらオリンピックなんてどうでもいいよ。ナショナリズムにしか興味のないバカは放っとけばいい。幸運なことに日本の野球にはこんなに素晴らしい国内リーグがあるんだから、まずは国内リーグです。

さて、話は変わりますが、野球の審判はヒドかったですね。特に、決勝戦で韓国のキャッチャーが退場になったのは、なんのこっちゃ、と言う感じでしたが。

オリンピックで絶対見なきゃ、と思ってたものに男子サッカーのブラジル対アルゼンチン戦があったわけですが。

途中まではホント面白かったんだけど、審判がとんでもなく強権を発動するので途中から残念なことになってしまってました。

いくらなんでも強権すぎるだろ。

JOCのジャック・ロゲ会長が「メジャーリーグの選手が出ない限り野球の五輪復活はない」と言ったらしいですね。
要するに今後一切ありえない、と言うことか。
野球はいくらでも目指すものがあるからどうでもいいけど、ソフトボールは絶対復活させてあげて欲しいですね。
どうにかならんもんかね。

男子バスケットボールのアメリカチームを見て思う。
こんな豪華なメンバーが野球でも集まったら、絶対に野球復活なのになぁ。
野球のメジャーリーグ出身者だけドーピング検査なしにしてくれればいい。笑。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

オバマがバイデンを副大統領候補に選んだことにちょっと残念。
バイデンって確かイラク侵攻に賛成していた気がするけど。

ロシアとグルジアの武力衝突の背景には石油パイプラインが。

オリンピックが閉幕へ向けて、混迷した国際社会の情勢がまた目前に現れるわけだ。

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2008年8月17日 (日)

織田裕二風に言うと。来たーーーっ!!

速ぇぇぇぇーーー。
ウサイン・ボルトの速さにビビるね。
せっかくなら最後まで全速力で走って何秒出るかやってもらいたかったのにって思ってるのは素人なのかな。
まあ、興奮してるし記録なんか問題じゃないのか。

「最後は世紀の『欽ちゃん走り』ですよ!!」
NHKのアナウンサー、一押しらしく連呼。なぜそこで笑わせようとする。

ウサイン・ボルトに興奮しすぎたので野球の日韓戦は気にしない。
マイケル・フェルプスの大逆転もすごかったけどまだ気にしない。
塚原直貴は名前も目も池谷直樹に似てるけど気にしない。

塚原はそのうち10秒切ってくれそうでめちゃくちゃ楽しみ。

で、舛添要一大臣様が男子柔道を批判して「おれにやらせろ」「情けない」って言ったらしいですよ。
「やれば?」っていう。
「最後の一人まで年金がどうの」って言ってた嘘つき大臣の方がよっぽど情けないんじゃねーの、っていう。

その男子柔道の石井慧がむちゃくちゃ(っていうか青)すぎて、また篠原信一がイラッとしてましたね。
「どっちかっていうと、石井はしゃべらない方がいいですね」って。

まあ、でも内柴も石井もどっちかっていうと「柔道」にこだわらずに「JUDO」を取り入れてる二人なので柔道界的にはなかなか難しそうな感じですね。

スエマエだかマエスエだかはわかりませんが、バドミントンの3位決定戦でフジテレビが平井理央の恐ろしいほどグダグダな実況を僕らに聞かせてくれましたよ。
「最初の一点が取れてよかったですねっ。(はぁと)」って。(本当は相手に一点入ってた。)

あれを聞くと普段実況してる本当のアナウンサーってすごいなあって思うけど。
実況って簡単そうに見えるけどそんなことないんだってことが分かりました。
って、平井理央は本当のアナウンサーではないんだっけ?

それはそうと、フジテレビが中継を途中でやめたのが怒られてるらしいですね。
僕もどこの局でやってんだ、ってあわあわ探してたクチですが
ただ、NHKが生放送できる権利もってたのに、野球の日本オランダ戦の放送を選んだことの方がおかしい気がしますがね。日テレで放送してんのに!(むしろフジは途中だけでも平井アナの恥ずかしい実況で生放送してエライ!)

なんかなぁ。民放と話し合ってるくせに同じの放送する意味が分からん。地上波とBSは違うっていう論理が理解できん。デジタル大使のクサナギ君に怒られるぞ。

お願いだからNHKは視聴率なんか気にせず、幅広く放送してください。
視聴率気にしなくていいのがNHKのいいとこなのに。民放よりマシなのは明らかなんだから変な批判は気にすんな、といいたいね。

っていうか、そのあとVTRで放送する予定あるんならメダル獲得をテロップで速報しないで欲しいけどね。

・・・・・・・・・・・・・・

ちなみに、スエマエオグシオがすごい仲が良いのと対照的に仲が悪そうな感じがたまりません。

「馨とやってこれたことが一番輝いていたので。だからこのメダルも金メダルだと」
姉妹での金メダルをあれほど欲しがっていた銀メダリスト・伊調千春の笑顔がたまらない。

にしても。

福島千里は頭が弱くて天然なのか気が強いけどしゃべりかたがおっとりしてるだけなのか分かりませんね。(多分後者)

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2008年8月14日 (木)

五輪で金メダルを取って巨人の監督就任だっ!

野球日本代表監督・星野仙一がそう思ってんじゃないのかって、ウワサされてますがね。
日テレの「NEWS ZERO」にやたら出演してるし、星野の性格からして巨人の監督にはなりたいだろうし、そういう魂胆だろうとウワサされるのは全くおかしいことではないですが。
もし金メダルなら巨人監督はありうるんじゃないかな。逆に金メダルじゃなきゃありえないと思うけど。

で、改めて星野JAPANを見てみるとセカンドの専門が井端なしの荒木一人だけとか、分業制が進んでる現在に中継ぎの専門が一人もいないとかは置いといても、このメンバーがベストメンバーってのは野球人気が衰退する理由がわからんではない気がしますが。

先発投手の豪華さはすごいんだけどね。
つーか、ダルビッシュ有松坂大輔と同じ役割を期待するのはあまりに酷すぎると思うけど。どうせ完投させないんだし、川上憲伸の方が気合とか経験とか含めて適任だった気がしますがね。

問題は打線だよなあ。村田修一の風邪がどこまで治ってないのか知らないけど、最近の調子を考えたら誰がどう考えたって断然4番でしょ。なぜ調子の落ちてる新井4番にこだわるのか。そりゃシーズンなら理解できるんだけど。

あと、お願いだから、4番がバントとかいうアテネの時の愚行を繰り返さないことを祈ります。

4年前も言ったけど、サブローが4番ならまだしも、どっしりとした4番がバントというのはスモールボールなのではなく、ただパニックになっただけです。

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今日はキューバ戦でしたが、残念でしたね。まあ、点が取れないのは分かりきっていたし、最近のダルビッシュの調子が悪いのも分かっていたわけで、仕方ないとしか言いようがないですよね。采配次第だったとは思うけど。

それはそうと、川崎宗則が怪我をしながら代走を断って3打数3安打ってのは高校野球なら感激で涙するんだけど(そんなこといってるから高校野球で選手が数多く潰れたり、悲劇を生み続けているわけですが!)プロとしてはどうなのよ。これで怪我が酷くなってて後の試合に出れないとかなってたらあきれてモノが言えませんが。

どうも、なぜかオリンピックになるとプロが高校野球になっちゃうんだよなあ。高校野球は、あくまで技術が未熟だから高校野球をやってるわけで、そりゃ感動的だけど、プロが真似したっていいことないんだけどね。

ちなみに、今回のチームの中で青木宣親は間違いなくメジャーリーグに一番近いので大注目ですよ。 超一流です。打順が2番の意味不明。

金メダルとって巨人の監督になれるといいですねー

さて、明日も楽しそうだな。

個人的には体操個人総合の冨田洋之内村航平に注目してますが、大変なことになってる柔道男子の鈴木桂治も出るし、福原愛も登場だし。

あっ、あと今大会一番金メダルの確率が高い北島康介の200があるんですね。
100の時は「何も言えない」って言ってたのがなかなか好感度高かったですが。

でも、すぐに前田美順末綱聡子のバドミントンのLIVEを見てしまってましたが。世界ランク1位を破ったあの試合は感動的でしたね。

それにしてもNHK、もうちょっとマイナー(?)スポーツの中継もしておくれ。

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